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カルナレイキRとは
カルナレイキRシステムは、William L.Rand(ウィリアム・ランド)によって開発されました。
カルナのシンボルは京都にて、Marcy Miller、Kellie-Ray Marine、Pat Courtney、Catherine
Mills Bellamont、Marla Abraham を含む他の数人のレイキ・マスターがチャネリングによって得たものといわれています。
William L.Rand(ウィリアム・ランド)は、瞑想によってアチューンメントの方法を開発し、1995年、この新しいシステムをカルナレイキRと名づけました。
カルナ(karuna)とは
サンスクリット語で慈悲や慈愛(人々の苦しみを解消するあらゆる行為)を意味しています。
別の言い方をするならカルナは、地上の苦しみに終焉をもたらそうと働いているすべての高次の存在(enlightened
being)を動かしている本質です。
彼らは常に無限に癒しのエネルギーと導きを送っていますが、
誰もがそれを受け取れているわけではありません。
カルナレイキを身につけることにより、全ての高次の存在から送られてくるカルナを
より多く受取ることができるようになり、癒しも加速され、ヒーリングの能力が強まります。
カルナレイキRの特徴
カルナのエネルギーは、はっきりとした特徴をもった感覚があり、すべてのエネルギー体に同時に作用します。
エネルギーは、単にヒーラーからクライアントへと流れるのではなく、二人を包み込むような感覚があります。またひとつひとつのシンボルにはっきりとした意味があります。またその効果的な組み合わせもある程度確立しています。
・腫瘍やネガティブで凝り固まったエネルギーを癒す
・細胞レベルに組みこまれたトラウマやカルマの記憶を癒す
・強力なウディング効果
・センタリング
・チャクラのバランスを取る
・シャドウ・セルフを癒す、ネガティブ・エネルギーの解放
・トラウマや過去生から引き継いだ記憶を癒す
・高次元の存在(スピリチュアルガイド、ハイヤーセルフ、天使など)からスピリチュアルな導きを受ける
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